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プロフェッショナル・トリガーFX – プロトリFX

FXトレーダー・ユウスケ氏

日本認定テクニカルアナリストの資格を持ち、チャート分析に関するセミナー講演を開催するなど勢力的に活動世界トレードコンテスト「ロビンスカップ」にて日本第3位を獲得。

その実績を認められ、大手証券会社「マネックス証券」「スイス銀行グループ デューカスコピージャパン」「外為ファイネスト」よりタイアップやコラボ企画のオファーを受ける。その他、全国誌「FX攻略.com」でも執筆中。

FXを始める前は人気ビジュアル系バンドのメンバーとして、音楽活動をしていたが、次第に経済的な不安が募っていき、
いつしか音楽が嫌いになりはじめ辞めたいと思うようになってしまった。

そこでFXに出会って失敗と学習を繰り返し、やっとの思いでインジケーターの開発に成功。
おかげで収入面の不安がなくなり、時間に追われることも制作費を気にすることもなく、好きなだけ機材を導入して音楽活動に専念できるようになった。

昔の自分のように、経済的不安によって好きなこと(もの)を奪われていたり、夢を諦めてしまっている人たちを1人でも多く救ってあげたいという思いから、このツールを世に出すことを決意した。

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重要なのは、エントリーより決済

エントリーを教えてくれるサインツールは多々あるのに、決済タイミングが曖昧であったり精度がお粗末すぎて結局は儲からないものばかり・・・

コウスケ氏がツールの開発にあたって最も重視した点、それは「利確」です。
結局、どんなに有利なポジションでエントリーできたとしても、実際の利益を生み出すのは決済そのものです。
これがうまくいかないために、多くの人は、切れないポジションをたくさん持ってしまったり、チャンスをチャンスとして生かし切れていない現状があるのです。

コウスケ氏もこれまでに多くのシグナルツールを使用してきたといいますが、まさにこの点を明確にクリアできないと、結局はFXで稼ぐことは難しい、というのがコウスケ氏の持論です。

ここでまた少し話は寄り道しますが、実はコウスケ氏、現役引退後はギターの先生としても活躍しています。
その教え方には業界内外から定評があり、技術面だけではなく、音楽に向き合うメンタル面までサポートするコウスケ氏ならではのレッスンが話題を呼んでいます。

実はコウスケ氏は、教えるプロとしての一面も持ち合わせているのです。
だからこそ、「どうしたら人は情熱を持って続ける事ができるのか」と言ったものを、自身の経験からとても重視しているのです。

トレードも同様に、「稼ぐ技術」と「稼ぎ続けるマインド」はセットであり、だからこそ使用するツールもそれに則したものでなければいけないというのがプロフェッショナル・トリガーFXの生まれたきっかけにもなっています。

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